OSIP グローバル・キャンパス・トライアル 2025春季|プリンスオブソンクラー大学(タイ・プーケット)での7日間が始動!プログラム実施報告【Day1–3】
Day0:
サワディーカップ!ついに2025年度春季OSIPプログラム(プリンスオブソンクラー大学)がスタートしました!真冬の日本を飛び出し、到着したのは気温35度の南国プーケット!この温度差に一気にテンションが上がっています。これから始まる実践学習や現地学生との交流が楽しみで仕方がありません。全力で学んで、全力で楽しんできます!


Day 1
1日目の午前はPSUによる温かいウェルカムセッションから。午後は「Old Phuket Farm」を訪れ、現地の学生と一緒にタイの伝統的な農業の知恵を学びました。そして夜は待ちに待った「Chillva Night Market」へ!活気あふれる屋台で現地の絶品グルメを堪能したり、買い物を楽しんだりと、プーケットの夜をたっぷり満喫した最高の初日になりました。



Day 2
2日目の午前は、関西大学の先生によるオンラインセッション。現地学生と協力しながら「チームワークスキル」を学びました。午後はこの旅のハイライトの一つ、「サンゴ礁調査」の授業へ!実際に海へ飛び込み、シュノーケリングを通してプーケットの美しいサンゴを観察しました。保全活動と観光をどう両立させているのか、肌で感じる貴重な体験になりました。



Day 3
3日目の午前もオンラインセッションからスタート。異文化理解と多様性について深掘りしました。メンバーとも打ち解けてきて、グループワークが昨日よりさらに盛り上がったのが嬉しいです!そして午後はエクスカーションで「象とのふれあい体験」へ。想像以上に近くで象と触れ合うことができ、濃密で素敵な思い出を作ることができました!




